チョコモナカジャンボ
- 2006-06-29
- 23:08
こんにちわ、幸兎です。
今日は明日締め切りの提出物を仕上げるために
学校に居残りしました。
おいおーい、自分よ。
居残りなんて何年ぶりよ。
だいたい何でこんな細ッかい作業やらなきゃならんのよ。
・・・訳・・・
ヒトの顔のアップ写真をコピーしてイラスト板に貼り付けて、
顔のコピーとイラスト板との間に黒い特殊なシート(名前忘れた・・u)挿れて
コピー用紙の上から色の変化に注意して、なぞる。
・・・・・・・
ここまではできていた。
問題は、そのあと。
細部にわたってなぞり終えたら、あとは色塗りをするだけ。
(これがただの「ぬりえ」だったらいかほど楽だろうか・・)
その色塗りが、今回の苦戦のタネになっているのです。
――「色の変化に注意してなぞる」
実際にやってみると、なぞり終えた時点の絵は、
まるで筋肉をそのまま映し出した保健の教科書のイラストさながらの
ちょっと気持ちわるいカンジに仕上がります。
それに色を塗っていくのです。
かなりシンドイです。
細かく縁取るようになぞった箇所を
絵の具でぬっていくんです。
筆を動かすたびに擦り減る神経。
しかも明日提出しなければ、芸術教科の[美術]は赤点になるとキタ。
殺す気か???
これ以上かいてると美術の先生のワルグチになっていきそうなので
ここらへんで切り上げようとおもいます。
それでわ、おやすみなさい






